1 ヘアメイクのこだわり

打ち合わせから撮影完了までヘアーメイクがつきます

マタニティフォト撮影には、どのプランにも必ずヘアメイクがつきます(ベースからのフルメイクを施します)。

スタジオについて、いきなり「ハイ、撮影します。」と
言っても緊張して当たり前です(顔もこわばります)。
1時間ほどかけてメイクを施されている間に気持ちも徐々に楽になり
撮影に向けてテンションも程よく上がってきます。

メイクをしてもらっている時、“プロのメイクさんに自分の顔を触ってもらっていると女優気分になって日頃の事を忘れちゃいそう”とよく耳にします。

これから出産という大舞台の前に是非、至福の時間をご体験ください。

また撮影にはヘアーメイクが撮影に必ず立ち会い、衣装・髪型・
アクセサリーなど細部にわたり、あなたを見届けます。

ヘアメイクについて詳しくはこちら
ヘアーメイクが写真家と違う目線で、髪型・アクセサリーなど細部を見届けます。
ヘアーメイクが写真家と違う目線で、髪型・アクセサリーなど細部を見届けます。

2 衣装のこだわり

マタニティフォト専用の衣装をご用意

”マタニティフォトは撮りたいけど、衣装をどうしたらいいのか解らない” といった質問をよく受けます。

スタジオモーツァルトでは手ぶらでお越しいただけるよう、スタイリストにマタニティ撮影用に衣装をお願いし、再縫製・アレンジしております。
お好きなものをお選びください。

衣装の他にもアクセサリー等(無料)も貸し出してます(作家の一点物など多数あります)。もちろんご自分の衣装の持ち込みも大歓迎です。

衣装について
マタニティフォト専用の衣装をご用意
マタニティフォト専用の衣装をご用意

3 撮影のこだわり

最も大切にしているのが撮影時の雰囲気です

マタニティフォト撮影において
最も大切にしているのが撮影時の雰囲気です。

ヘアーメイクもスタジオに入り撮影中のメイク直し及び衣装の直しを行います。人物を撮影するにあたりこのデリケートな部分にスタッフ全員が気を遣います。

そうする事により、撮られる方の テンションが程よく自然に上がってきます。そして一番最高のところを逃さずシャッターを切っていきます。

撮影後に『すごい快感でした』『楽しかった』とよく言われます。

「撮影前によく、ポーズとかどうすればいいですか?」と聞かれますが
小町氏曰く、「頭で考えないでください。お腹の赤ちゃんを感じてあげてください。そして自分の手で触ってあげてください…。」
気づくとすでにポーズになっています。

“自然な流れのなかからポーズを引き出す”のが彼の真骨頂の一つです。

なによりも撮影を楽しんでください。

スタッフ紹介
奥さま、旦那さまがお腹に手を当てると、お腹の子が反応する事が多いです
奥さま、旦那さまがお腹に手を当てると、お腹の子が反応する事が多いです

4 仕上げのこだわり

ライトレタッチ(補正)による美肌フォト仕上げ

選ばれた写真は熟練レタッチャーがライトレタッチします。
モーツァルトのモノクロ写真のテーマは『美肌フォト』です!!

マタニティフォトをお考えの方のお悩みとして「お腹の産毛」「妊娠線」「脇」「おへそ周りの色素」などが気になる
といったご意見も多いかと思われます。

美しさを引き出すライティング(照明)に留まらず、妊娠中におこりがちな肌荒れなどをなめらかにしたり、妊娠線などの気になるラインを美しく仕上げます。

(ライトレタッチとは画像の調整や補正を施すことを言います。ライトレタッチを施すことで、より美しい作品に仕上がります。)

美肌フォト仕上げ
マタニティフォトで気になる正中線・お腹周りの産毛・おへそ周りの色素…etc綺麗にレタッチできます
マタニティフォトで気になる正中線・お腹周りの産毛・おへそ周りの色素…etc綺麗にレタッチできます

5 作品へのこだわり

写真家が責任と自信を持って撮影します。

モーツァルトでは、モノクロームでマタニティフォトを制作します。

神秘的とも言える世界観(妊娠中)はカラーでリアルに表現するよりもイメージを大切にアーティスティックに表現をと考えお勧めしております。
※カラーをご希望のかたはお気軽にご相談ください

作品になる印画紙は小町氏が写真展で使用しているものと同じ福井県越前市で作られている和紙の一種を使用しております。
モノクロームの写真に、より一層の趣がでます。

また、出来上がったマタニティフォト作品には撮影した写真家の名前を刻印で入れております。写真家自らの名前を出しているので、今までのキャリアに傷がつかぬよう責任と自信を持って撮影・制作しております。

必ず、ご満足いただけます。

作品には一枚づつ写真家の刻印が入ります
作品には一枚づつ写真家の刻印が入ります